FIELD / RIKUZENTAKATA

このページは、自治体、行政機関、学校・教育関係者の方向けです。

REGIONAL COEXISTENCE HUMANOID SUMMIT

町のこれからを、
現場から一緒に考える。

開催地は岩手県陸前高田市。地域の暮らしの中での実装、記録として残る事例、人の往来。行政・教育の方は無料または個別相談でご参加いただけます。

RIKUZENTAKATA, IWATEFIELD NOTE FOR A SHARED FUTURE

HUMANOID
COMMUNITY LAB

なぜ、行政・教育の立場で見る意味があるか

地域の暮らしの中での実装

実験室や展示会ではなく、まちの中でロボットが人と関わる場面を、そのまま見ることができます。

記録として残る事例

ラボは実践を記録し、映像や事例として残します。地域の取り組みとして参照できるかたちになります。

人の往来

サミットには、メーカー・代理店、開発者・研究者が各地から集まります。地域と外の人の出会いが生まれます。

関われるかたち

サミットへのご参加

行政・教育関係者は無料または個別相談。

後援・連携

自治体・教育機関としての後援や、取り組みの連携。

現地の視察

サミット当日や、ヒューマノイド・イン・レジデンスの期間中の視察。

教育の場での活用

学校や地域の学びの場でのロボットの活用について、ご相談を受け付けます。

いずれも詳細は[要確認]です。ご相談のうえ決めます。

開催地・陸前高田

第1回サミットの開催地は岩手県陸前高田市です。サミット翌日には、震災復興をテーマにしたガイド付きエクスカーションツアー(オプション)を予定しています。

連携・後援・視察のご相談

内容を確認のうえ、こちらからご連絡します。

ご相談内容 任意

ご記入いただいた内容は、本件のご連絡にのみ使用します。

ラボとは

東北発の「地域で暮らすヒューマノイド」のラボです。

工場やビルで「働く」ロボットではなく、地域で「暮らす」ロボットを、地域の中で試し、語り、伝えます。

独自のテーマは、フィジカルAIによる「社会関係のデザイン」。家事や介護といった機能面の補助とは別の角度から、ロボットが地域の人と人のあいだに入ることで何が起きるのかを見ていきます。

SUMMIT 2027|第1回

第1回 地域共生ヒューマノイドサミット

2027.5.14 FRI – 15 SAT岩手県陸前高田市

ロボットのことを、町のことばで語り合う2日間。開発者も、研究者も、メーカーも、地域の人も、同じテーブルにつきます。

DAY 15.14 FRI

サミット

13:30–17:30 終了後に懇親会

トークカンファレンスと、ヒューマノイドの実機の展示・体験。語って、触れて、確かめる半日。

DAY 25.15 SAT

エクスカーション

オプション

震災復興をテーマに、ガイドと一緒に陸前高田のまちを歩きます。ロボットが暮らすことになる町を、自分の足で知る時間。

登壇者

COMING SOON

COMING SOON

COMING SOON

COMING SOON

COMING SOON

5名の登壇を予定しています。決まった方から順にお知らせします。

開催概要(日時・場所・参加費など)
日時2027年5月14日(金)
13:30〜17:30(終了後に懇親会)
場所岩手県陸前高田市(会場は後日発表)
形式トークカンファレンス+実機の展示・体験
翌日翌日 5月15日(土):震災復興をテーマにしたガイド付きエクスカーションツアー(オプション)
登壇者5名(予定)
規模参加者45名を目標