FIELD / RIKUZENTAKATA

このページは、協賛・支援をお考えの企業、地域金融機関、財団の方向けです。

REGIONAL COEXISTENCE HUMANOID SUMMIT

未来の「ふつう」を、
地域から一緒に。

第1回サミットとラボの活動は、協賛・支援によって成り立ちます。金額やかたちは、ご相談のうえ決めます。

RIKUZENTAKATA, IWATEFIELD NOTE FOR A SHARED FUTURE

HUMANOID
COMMUNITY LAB

協賛すると、何が残るか

メーカー・代理店の方

  • デモ機が、地域の暮らしの場に出る
  • サミットでの展示・体験の場
  • 暮らしの中で動く姿の映像と事例

地域の企業の方

  • 地域発の取り組みに関わった実績
  • サミットに集まる開発者・研究者・メーカーとの出会い

財団の方

  • 地域の中でロボットと暮らす実践が、記録として残る
  • 第1回から続く活動の立ち上げを支えた立場

協賛のかたち

資金

サミットとラボの運営を資金で支える。

物品・機材・サービス

会場設備、撮影機材、移動・宿泊、飲食など、物やサービスでの支援。

ロボットの持ち込み

デモ機の貸出・持ち込み。詳しくはメーカー・代理店向けページへ。

詳しく →

共催・後援

団体名を連ねるかたちでの関わり[要確認]。

金額は掲載していません。ご相談のうえ決めます。

資金の使い道

協賛いただいた資金は、次の用途に使います(分類のみ)。

  • 登壇者の招へい
  • 撮影・録画・配信
  • 会場と設営
  • 運営

お名前の紹介

協賛者のお名前は、サミットの映像・事例の中で紹介します。掲載の範囲(サイト、会場、映像、事例集など)は[要確認]で、ご相談のうえ決めます。

協賛・支援のご相談

まずはお気軽にご連絡ください。内容を確認のうえ、こちらからご連絡します。

関心のある協賛のかたち 任意

ご記入いただいた内容は、本件のご連絡にのみ使用します。

ラボとは

東北発の「地域で暮らすヒューマノイド」のラボです。

工場やビルで「働く」ロボットではなく、地域で「暮らす」ロボットを、地域の中で試し、語り、伝えます。

独自のテーマは、フィジカルAIによる「社会関係のデザイン」。家事や介護といった機能面の補助とは別の角度から、ロボットが地域の人と人のあいだに入ることで何が起きるのかを見ていきます。

SUMMIT 2027|第1回

第1回 地域共生ヒューマノイドサミット

2027.5.14 FRI – 15 SAT岩手県陸前高田市

ロボットのことを、町のことばで語り合う2日間。開発者も、研究者も、メーカーも、地域の人も、同じテーブルにつきます。

DAY 15.14 FRI

サミット

13:30–17:30 終了後に懇親会

トークカンファレンスと、ヒューマノイドの実機の展示・体験。語って、触れて、確かめる半日。

DAY 25.15 SAT

エクスカーション

オプション

震災復興をテーマに、ガイドと一緒に陸前高田のまちを歩きます。ロボットが暮らすことになる町を、自分の足で知る時間。

登壇者

COMING SOON

COMING SOON

COMING SOON

COMING SOON

COMING SOON

5名の登壇を予定しています。決まった方から順にお知らせします。

開催概要(日時・場所・参加費など)
日時2027年5月14日(金)
13:30〜17:30(終了後に懇親会)
場所岩手県陸前高田市(会場は後日発表)
形式トークカンファレンス+実機の展示・体験
翌日翌日 5月15日(土):震災復興をテーマにしたガイド付きエクスカーションツアー(オプション)
登壇者5名(予定)
規模参加者45名を目標