FIELD / RIKUZENTAKATA

このページは、ヒューマノイドのメーカー・代理店の方向けです。

REGIONAL COEXISTENCE HUMANOID SUMMIT

あなたのロボットに、
帰る町を。

ショールームや展示会ではなく、まちの暮らしの中で。デモ機を持ち込み、開発者が滞在して試す場と、サミットでの実機展示・体験の場を用意します。

RIKUZENTAKATA, IWATEFIELD NOTE FOR A SHARED FUTURE

HUMANOID
COMMUNITY LAB

ヒューマノイド・イン・レジデンス

メーカー・代理店からデモ機をお借りし、開発者が陸前高田に滞在して、地域の暮らしの中で試します。家や集いの場、まちなかで、ロボットが人とどう関わるかを見て、記録します。工場の作業ではなく、暮らしの場での動きと反応を知る機会です。

サミットでの出展

第1回 地域共生ヒューマノイドサミット(2027年5月14日・岩手県陸前高田市)には、実機の展示・体験の場があります。トークカンファレンスに集まる開発者・研究者・地域の人・行政・教育関係者が、実機を間近に見て触れます。

持ち寄るもの

メーカー・代理店

ロボットを持ち込み、試したい人を支える。

仁藝(運営)

滞在と出会いをコーディネートし、記録して伝える。

地域

暮らしの場をひらく。

出展・持ち込みの条件

次の項目はいずれも[要確認]で、ご相談のうえ決めます。

  • 輸送(往復の手配と費用)
  • 保険(機体・対人対物)
  • サポート(技術者の同行、遠隔サポート)
  • 費用の分担

出展・デモ機持ち込みのご相談

機種や台数は目安で構いません。内容を確認のうえ、こちらからご連絡します。

ご希望の関わり方 任意

ご記入いただいた内容は、本件のご連絡にのみ使用します。

ラボとは

東北発の「地域で暮らすヒューマノイド」のラボです。

工場やビルで「働く」ロボットではなく、地域で「暮らす」ロボットを、地域の中で試し、語り、伝えます。

独自のテーマは、フィジカルAIによる「社会関係のデザイン」。家事や介護といった機能面の補助とは別の角度から、ロボットが地域の人と人のあいだに入ることで何が起きるのかを見ていきます。

SUMMIT 2027|第1回

第1回 地域共生ヒューマノイドサミット

2027.5.14 FRI – 15 SAT岩手県陸前高田市

ロボットのことを、町のことばで語り合う2日間。開発者も、研究者も、メーカーも、地域の人も、同じテーブルにつきます。

DAY 15.14 FRI

サミット

13:30–17:30 終了後に懇親会

トークカンファレンスと、ヒューマノイドの実機の展示・体験。語って、触れて、確かめる半日。

DAY 25.15 SAT

エクスカーション

オプション

震災復興をテーマに、ガイドと一緒に陸前高田のまちを歩きます。ロボットが暮らすことになる町を、自分の足で知る時間。

登壇者

COMING SOON

COMING SOON

COMING SOON

COMING SOON

COMING SOON

5名の登壇を予定しています。決まった方から順にお知らせします。

開催概要(日時・場所・参加費など)
日時2027年5月14日(金)
13:30〜17:30(終了後に懇親会)
場所岩手県陸前高田市(会場は後日発表)
形式トークカンファレンス+実機の展示・体験
翌日翌日 5月15日(土):震災復興をテーマにしたガイド付きエクスカーションツアー(オプション)
登壇者5名(予定)
規模参加者45名を目標